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米とぎ棒(レッド)【製造元出荷】

商品コード: kuriyama-0031

¥2,200 (税込)

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商品説明

寒い季節にお米を研ぐのは、とっても大変!
あかぎれなどで手が荒れやすいから、手を水につけたくない!キレイにネイルした手を傷つけたくない!
そんな悩みを解決するのが、手を冷たい水につけることなく、しっかりカンタンにお米が研げる「米とぎ棒」です。

先端部にはお米を傷つけないシリコン素材を採用。「くの字状」ブラシがお米全体を横方向だけでなく上下方向にも回転し、くるくるとかき混ぜるだけで均一にヌカを取り除きます。

【色】レッド
【サイズ】直径7×全長25.5(cm)
【素材】ハンドル:TPR、柄:ABS樹脂、ブラシ:シリコンゴム
【重量】150g
【原産国】中国(企画・開発:日本)

※この商品は製造元から直接出荷される商品です。
(製造元)株式会社クリヤマ
平日の午前11時ご注文分まで当日出荷可能です。
※土日祝日および弊社指定休業日前後のご注文については発送に時間が掛かる場合がございますので、ご了承下さい。

寒い季節の強い味方!手を水につけず、しっかりカンタンにお米が研げる。

米とぎ棒
米とぎ棒
冷たい水に手を浸さなくてもお米がしっかり研げる!

冷たい水に手を浸さなくてもお米がしっかり研げる!

おいしいご飯を炊くためには10℃程度の冷たい水を使うのが効果的。でも寒い季節に手を水に浸けたくない…「米とぎ棒」は、そんな人にピッタリのキッチンアイテムです。

均一に研げるから、ご飯がおいしく炊ける

均一に研げるから、ご飯がおいしく炊ける

米とぎ棒を使えば、10回かき混ぜるだけで、上の写真のようにお米が均一に混ざります。研ぎ残しなく、均等においしいご飯が炊けます。

研ぎ方で、炊き上がりに差が出る!

研ぎ方で、炊き上がりに差が出る!

手で研ぐと、研ぎムラでどうしてもヌカが残ることも…。米とぎ棒を使えば、お米の細胞を壊さず、短時間でムラなくしっかりヌカを落とせます。

滑りにくく握りやすいハンドル

滑りにくく握りやすいハンドル

握る部分は滑りにくい素材を使用。ふっくらと丸みがあり握りやすく、かき混ぜやすい形になっています。

< STAFF VOICE > リンナイスタイルスタッフも使ってみました!

先端の「くの字状」ブラシのおかげで全体が均一に混ざるので、単純にくるくるとかき混ぜるだけでOK!
握る部分もしっかりしていて、力を入れなくてもきちんとお米が研げました♪
お米研ぎが苦手で無洗米ばかり買っていましたが、これならどんなお米でも大丈夫ですね!

米とぎ棒でラクラク♪
おいしくお米を研ぐコツ

水をはったボウルにお米を入れる

1. 水をはったボウルにお米を入れる

10℃程度の冷たい水を使うのが、おいしく炊くポイント。ボウルに水を注いだ後に、お米を入れます。

※「10℃程度の冷たい水」は、ペットボトルに水を入れて冷蔵庫に入れておけばO.K!

軽くかき混ぜて、すぐ水を捨てる

2. 軽くかき混ぜて、すぐ水を捨てる

お米がヌカやゴミが入った水を吸わないように「米とぎ棒」でサッと軽くかき混ぜたら、すぐ水を捨てます。

水を注ぐ前に、しっかりかき混ぜる

3. 水を注ぐ前に、しっかりかき混ぜる

水がない状態で、30回ほどかき混ぜます。

水を注ぎ、軽くかき混ぜる

4. 水を注ぎ、軽くかき混ぜる

お米と水が1:1になるように、10℃程度の冷たい水を注ぎ、軽くかき混ぜたら、水を捨てます。(3)(4)を3回繰り返します。

水→かき混ぜ→捨てを2回繰り返す

5. 水→かき混ぜ→捨てを2回繰り返す

10℃程度の冷たい水を注ぎ、軽くかき混ぜたら、水を捨てます。これを2回繰り返します。

浸水させる

6. 浸水させる

お米から5cm以上、水がかぶるように入れます。ふっくら炊き上げるには、最低30分以上浸水させましょう(理想は2時間)。

お米をカンタンにおいしく炊くには?
お米をカンタンにおいしく炊くには?

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